テレビ業界に入ったきっかけ
子どもの頃から、いわゆる“テレビっ子”でした。
休み時間に友達と「昨日の〇〇見た?」といった会話をすることを楽しみに
学校へ通っていたほどです。
テレビ番組は多くの人が視聴・認知している分、
多くの人と感想を共有できる点に魅力を感じています。
そのような番組を制作しているクリエイターをリスペクトしており、
何らかの形でサポートできる仕事に携わりたいと思い、この業界を志しました。
また、人々のライフスタイルが多様化するなかで、
より多くの人が番組を視聴しやすくなる配信事業にも強い関心を持っていました。
業務内容
現在は配信プロモーション業務に携わっています。
地上波で放送される番組の配信視聴訴求や、
配信オリジナルコンテンツのプロモーションを担当しています。
ビジュアルバンクで働いてみての感想
入社当時から、私自身がどのような仕事に携わりたいのかを
丁寧にヒアリングしてもらっていました。
時間はかかりましたが、現在は当初から希望していた業務に携わることができており感謝しています。
今はどのようなパフォーマンスを発揮すれば自身の達成感や
会社からの評価につながるのかを模索している段階です。


